感じていた死の恐怖
自分が消えてしまった後はどうなるのか
自分が存在しない
何も変わらないまま普通に時間は流れる
今自分が存在している世界
自分が存在しない世界
何も変わらないまま
今考えると底なし沼のような恐怖が襲ってくる
考え思えば、訳の分からなくなる
自分を守りながら生きていく
目が覚めたならば 生きている
すべてを知っているように話すジジイ
価値観が違うんだから話しかけないで
私のそばにいるジジイ上司の言う事は
いつも的外れのオヤジギャグと説教で
無視しているのに気づかず話しかける
ちょっとおかしい理屈と頑固な屁理屈
育った環境が違うんだからホットイテ
住む世界が違うから説教されたくない
経験と知識を見せびらかしている態度
近寄らないで避けているの気つかない
そんなジジイの上司が私のそばにいる

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